2014/11/03

billsのリコッタパンケーキ

例によって時系列は無視で。

このブログでも以前何回か書いているが、ボクはパンケーキがとても好きで(昨今のブームとは関係なく昔から好きだった)、(ry

bills

一度は食べてみたかった bills(ビルズ)のセレブリティなパンケーキ。
都内だと、お台場か表参道だが、今回は表参道店で。

フルオージーブレックファスト

リコッタパンケーキ

まあ、美味いよね。確かに。
そんなチョクチョク食べたいとは思わなかったけど、これも前エントリ「とうめし」と同様、たまぁに食べたくなるかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お多幸の「とうめし」

例によって時系列は無視で。

以前から食べたい食べたいと思いつつ、ある日の平日、振休を取ってついに訪問。
前にエントリーしたホットケーキパーラー Fru-Full(万惣のパティシエ数人がオープンした店)に行った時のお昼がここだったのだ。

茶飯の上に、おでん汁でプルップルに煮込んだ豆腐がデンと乗っかった「とうめし」。
昼はこれに、小鉢と味噌汁と漬物が付いた「とうめし定食」が670円。
(2014/04/10時点)




個人的には、ちょっとしょっぱいかな。
でもたまに猛烈に食べたくなるような気がする味。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014/09/01

万惣のホットケーキ再び

例によって時系列は無視で。

このブログでも以前何回か書いているが、ボクはパンケーキがとても好きで(昨今のブームとは関係なく昔から好きだった)、いくつかのエントリで万惣のホットケーキも登場している。

万惣のホットケーキ
iHOP幻想

いわゆる昨今ブームのパンケーキとは一線を隔す昔ながらのホットケーキでありながら、iHOPファンの我々夫婦には、かの店のベルジャンワッフルを想起させる物でもあった。

そして、万惣閉店、暫し後、万惣のパティシエ数人がオープンしたのが、このお店。
 ↓
ホットケーキパーラー Fru-Full

うをー、これこれ!
同じ!同じ!あの味のまんまですよ!

そしてテンション上がり過ぎのため痛恨の写真撮り忘れww
(半分くらい食べかけのは撮ったけど)

まあ、致し方も無し。
これまたカミさんの超フェイバリット、フルーツサンドで勘弁してくだされ。
これまた、万惣の時とまったく同じだったな。仕入先もそのまま引き継いでいるんでしょうね、きっと。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014/08/15

続・流山でオオタカを見る

おお、前回の書き込みから、もう8か月も空いてしまったか。
また2回ほど、邂逅を得たので追加。

■六回目(さらにハッキリと見えた!)
数ヶ月前。毎度おなじみ流山有料道路沿い。
何と、道沿いの電線に止まっていた!
胸の白地に横縞の模様をハッキリと判別できた。

車の流れを所在無げに眺めていたが、随分と警戒心の無い事だ。

おそらくは、ここ20数年、保護が叫ばれるようになってからのライフサイクルの中で

「このデカくて固い物に乗っている2本足の連中は、ワシらの事は襲わないらしい」

と言うのが刷りこまれているのかもしれない。

■七回目(同じくらいハッキリ)
利根川側。
農免農道を走っている時に、獲物を物色中と思しき個体。
車の斜め前方を低空で横切って行った。

ところでカミさんは、これまでの目撃時も、ずっと助手席にいたわけだが、ボクが気が付いて騒ぎ出した時には既に通り過ぎた後であり、今回初めて視界に入ったそうで「おお、あれがそうなのかぁ」と感に堪えない様子で言っていた。

ボクは、と言えば、さすがにもう新鮮な驚きはないけど、やっぱり見ると嬉しいですな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/12/14

流山でオオタカを見る

ボクは流山市の近隣に住んでいる。
そして、「流山おおたかの森ショッピングセンター」に、よく出掛ける。

その名の通り、この付近は、絶滅危惧種(※)、オオタカの生息地である。
(※現在は少し回復し、準絶滅危惧種)

これまでに数回、それらしき姿を見かけるも大抵は運転中でシカと確認できず。
しかし、先日ついに!完璧にその姿を捉えたので、その話を。

■一回目(ハリスホークかも?)
もう何年も前の事。
流山有料道路(現在は常磐道との短い接続区間以外は無料)の陸橋を渡っていた時、下に見える休耕田の地上2~3mのところを滑空する翼長の大きな猛禽の姿が。

この辺にトビはいない。
と言うか、トビなら見ればわかります。
しかし、オオタカはそれほど大きな翼長ではない。

実は、この辺りには、ハリスホークと思しき鳥を飼っている女性(の鷹匠?)がいる。
もしかすると、その散歩か訓練だったのかもしれない。

と言う事でダウト60%
(ま、ハリスホークなら、それはそれで嬉しいですけどね)

■二回目(おおたかの森駅にオオタカの舞う)
もう1年くらい前だろうか。
駅前にある、オオタカが飛翔するイメージのモニュメントの向こうの空を滑空する猛禽の姿。

この辺にトビはいない。
と言うか、トビなら見ればわかります。(くどい?)

その名に反し、生息数を減らしかねない「おおたかの森」開発により、生息地である森林は狭められている。
しかし、そのおかげで(と言うのも皮肉だが)駅付近でもその雄姿を見かける事ができるようになった。

オーッ!これは間違いないぜ!

と思うも、何せ遠すぎた。
ダウト50%

■三回目(衝撃の狩りの瞬間)
半年くらい前。
場所は野田市利根川沿いの畑。
ちょうど車で通りすがりに「地面で獲物(ネズミかモグラなどの小動物、または小型の鳥か)を捕らえた瞬間」を横目で一瞬見た。

利根川側なのでトビは(見た事はないが)いるかもしれない。
しかし、トビはあまり狩りをしない。
狩りをする場合も、水面に頭を出した魚をガッと掴んで飛び去る、と言うようなスタイルが主だろう。
捕まえた獲物を地面に押さえつける感じの狩り方はしないと思われる。

多分、オオタカ。ダウト40%
いや、うーん、30%!

■四回目(かなりそれっぽい)
数ヵ月前。場所は流山有料道路の陸橋。
やや遠い右手の送電線の辺りにそれっぽい姿。
しかし、遠すぎ。

ダウト55% (刻むねぇ)

■五回目(今までで一番ハッキリと見えた!)
つい先日。
やはり、流山有料道路の陸橋。
今回は正面斜め上を旋回中。
運転中だったが、幸いにして(?)渋滞により、車は超ノロノロ。
下から見ると、白地に横縞の模様がハッキリと見て取れた。美しい!

やっと完全に自信を持って「見た」と言える邂逅であった。

ダウトほぼ0%!

しかし、ここまでの間、物凄く珍しい物であるかのように書いてきたが、最近は都心部でも見れるそうだ。
ちょっとガッカリ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«激烈!ベイビードライバー 900km(呑気に鉄旅 復路篇)